August 21, 2005

阿波踊りin北千里

昨日・今日と、北千里の「ディオス北千里」で、こんなイベントをやっていたそうな。

関西最大の阿波踊り大会が開幕 大阪・吹田の商業施設

大阪には阿波の人々も多いから、これは盛り上がり必至であろう(^_^)

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May 03, 2005

くの一ナンバーワン

いやぁ、なんかよいですなぁ(^_^)
くの一ですか。
くの一プレイ・・・あ、いやいや(笑)

元記事:女忍者ナンバーワンが決まる 甲賀の里「忍術村」.

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November 02, 2004

1700年前の住居址遺跡

和歌山のみなべ町で発掘調査中の遺跡が、意外に広域にわたっていることが判明した、という記事。

住居域の規模は6ヘクタール

1700年前、古墳時代初頭のものということだが、6ヘクタールというと、結構広い。
社会的にも「ムラ」から「クニ」への変容が顕著になりつつある頃である、と記事には書かれている。
何となく、「火の鳥」の映像が脳裡をよぎりますね(^_^)

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October 05, 2004

クマ:消防署の車庫に現れた 滋賀・びわ町

最近、全国的にこういうニュースが急増している。

クマ:消防署の車庫に現れた 滋賀・びわ町

異常気象ということもあろうが、やはり生態系を著しく乱してきた人間の業が呼んだ災厄(クマにとっても、ヒトにとってもだが)というところに行き着くような気がする。
山を切り開き、過剰な伐採によって生態系を壊し、山や森の保水能力を損ねては水害を招き、栄養分に富んだ川の水が海に注ぐこともなくなって海の生態系も乱し、かと思えば間伐せずに放置された森林でも生態系の乱れは生じている。
バブルが終わってもそんなことにはお構いなしに地球環境破壊にうつつを抜かしている人々は、クマ=神の怒りを真っ向から受けるべきなのかも知れない。

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May 15, 2004

立命館大で「知里幸恵」展

立命館大で「知里幸恵」展

知里幸恵さんの生涯をまとめた「銀のしずく 降る降る」(新潮選書)は私が読んだ中でも、とりわけ心の奥深くに染み渡った一冊でした。
また、同じ著者(藤本英夫氏)がまとめた「知里幸恵遺稿 銀のしずく」(草風館)も貴重な一冊ですね。

幸恵さん自身の「アイヌ神謡集」(岩波文庫)は、大学時代に試験前にノートを貸してくれた女の子にお礼代わりに進呈してしまったのですが(^_^;)、その言葉の優しい響きに魅せられたものです。

ということで、6月13日までらしいので、一度行かねば・・・

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May 05, 2004

中辺路 クマガイソウひっそり咲く

中辺路 クマガイソウひっそり咲く

う~ん、これは貴重ですねぇ。
このままひっそり、誰にも見つからないようにひっそりと、咲いていてほしいものです。

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April 11, 2004

生産履歴を電子化 JA兵庫六甲、日の出で始動

生産履歴を電子化 JA兵庫六甲、日の出で始動

工業製品の世界ではトレーサビリティうんぬんが取り沙汰されるケースが結構多いし、これからさらに増えるのだろうと思いますが、農業の世界でも同様ですね。
確かに、食の安全性、安心感ということを考えれば、これも時代の趨勢なのかな、と思います。

生産地と消費地が近接していれば、こういうこともあんまり気にしなくてもよいのかも知れませんが・・・

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