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2005.06.19

ぶら下がるお茶犬の集団

ochaken2何というか、まぁその、結構壮観だ。
というか、田舎の観光地の駅前のみやげ物屋の中にある、お土産用キーホルダー系に近い飾り方という感も、なきにしもあらず(笑)

ochaken3「ひも」部分が脆弱そうなミニメタルお茶犬と、「ひも」そのものがついていないガラスお茶犬(陶器製お茶犬のときのシークレットの一つ。応募して抽選で当たるクリスタルお茶犬とは違うが、結構レア?)は、今もコレクションボックスの中である。

飾りつけは母が一人でやってしまった。集めてくるのは私だが、こういうことには妙に執念をみせる人である(^_^;)
それにしても、あれではふすまを閉めることができないが、まぁ常に半開き状態にしてあるので、特に問題はない、ということだろう。来客時、特に毎月の父の月命日にお寺が来るときには閉めなければならないが、そういうときはS字フックを外すだけだから、取り外しも簡単である。

2005 06 19 12:05 AM [Photograph, グッズ] | 固定リンク

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コメント

おお、なかなか壮観ですね。
うちのお茶犬たちは、一部は娘の通園のおともで、残りは「ハナ」の巾着袋に入れられ、何日かに一回、日光浴をさせてもらっているみたいです。

投稿者: まのちゃん (20-jun-05 09:59:34)

形状からして、ぶら下げることができるものはぶら下げた方が見栄えするかも知れないですね。
まぁでも巾着に入れておくのも長い目でみると、傷みが少なくてよいかも知れません。

投稿者: ちいしゃ (21-jun-05 00:19:49)

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