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2006.04.08

毎度おなじみの~

口内炎である。
唇の裏側だから、正確には口唇炎というべきであろう。
疲れと栄養の偏りが原因であることは論を俟たない。
斯くの如く大仰な表現を用いるほどのものではないこともまた然りである。

先月26日からの連続出勤が10日で途絶え、5日の水曜日は終日泥のように眠って過ごしていたが、木曜からはまたまた終バスに間に合わない日常が再開。大してカラダによいことをしていないのだから、カラダのどこかに歪がくるのは別に驚くほどのことでもない。
そもそも、口内炎はワタシにとって宿痾と言ってよい、馴染み不快、いや深いものである(本当に不快である)

ビタミンB2の不足が口内炎の原因の一つである。
西宮は今津にあるwelciaに立ち寄ったときに、ここが皇漢堂と共同で開発した「ビューティアクトBB」というのを勧められて購入。

固体・液体を問わず、何かが患部に触れると痛いワケで、それを防ぐために、大正製薬の「口内炎パッチ大正A」を併用する。しかし唇の裏側というのは、なかなか正確に患部にパッチを当てることが難しい。

食べ物であるが、卵豆腐に出汁をかけたものなどが具合がよい。ヨーグルトなどもよいようだが、酸味の強いものはとてもよくない。刺激の強いものも同様。最近ココイチなら4辛ぐらいで満足している日和りきった自分がそこにはいるが、それでもカレーがしばらく食べられないのは人生の痛恨事の一つと言ってよいかも知れない。特に塚口にある「ふる里」のカレーが早く食べられるように回復しなければならない。

10連勤の後は1日休んで2日出勤したらまた休み・・・の予定だったが、もちろん世の中そのようにうまくは運ばない。
何事もなかったかのように、この土曜日も会社に向かうことになるだろう。午前中で引き上げようとは思っているが、はてどうなるか・・・

2006 04 08 12:38 AM [(-_-;), 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク

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コメント

う*い薬のイ*ジンを一日数回つけると
あっというまに直ります。

投稿者: (08-abr-06 00:50:32)

その勇気がない(笑)
焼くとすぐ治る、という話も昔から聞かされてますが、もちろんその勇気がない(^_^;)
早く寝る・・・これかな。もう今夜は無理だ(笑)

投稿者: ちいしゃ (08-abr-06 01:46:21)

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