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2009.05.29

スター・トレック/レーシング

本日「スター・トレック」封切り(^o^)
前評判がかなり高かったので、休みをとって(代わりに明日仕事だ(=_=;))、ワーナーマイカルシネマズ茨木の初回上映に出向く。
席は昨夜のうちにネットで確保してある。

しかーし(ここ、西斗月拳のヤサカの口調でどうぞ)
平日の真っ昼間なので、かなりガラガラだった(^_^;)
しかも茨木だし(^_^;)

ワーナーマイカルシネマズは「ウィルス・ウォッシャー」なる機能を装備しているので、新型インフルエンザもへっちゃらである(^_^)
・・・と、マスクをするのを忘れて出てきたのだが、自らを納得させる。

で、肝心の映画だが、前評判に違わず、「お見事!」と声をかけたくなる出来。
2度、3度と観ていくうちに、この思いがどう変わるか、微妙なところかとは思うが、ワタシはひたすら楽しめましたです(^_^)

事前に言われていたように、スタトレの世界に馴染みのない方にとっても入りやすいだろうし、どっぷり漬かってきた人間にはそれなりのお楽しみがちりばめられてもいる。
「ああ、このシーンは、あの映画のあれを彷彿させるなぁ」とか
「そこでその人のアレについて言及してきますかぁ」とか
まぁ、いろいろ。
そのバランスがなかなかよくできていると思った。

レナード・ニモイがカメオとかではなくて、まじで重要な役どころを担っていたのもうれしい限りである。すごいね、この人はやっぱり。

ジロが終わったら(つまり来週になったら)、また別の館で観てみよう。

その後、マイカル茨木で手頃なウエストポーチを探し、ICOCAでお支払い。
さらに1Fのスタバで少し休憩。

ここも久しぶりに訪れたが、もう少しJRの駅に近ければ、もっと便利なのになぁと思う。モノレールの宇野辺からも微妙な距離だし。
おまけに前を走る産業道路は細いし、交通量は多いし・・・

元々はタバコ屋の工場があったところだが、そういうとこに商業施設を誘致するためには、ただ更地にして建物を建てればそれでよし、ということにはならないのだよなぁ・・・と痛感する。

その後、新大阪駅まで出て、構内のマクドで軽く空腹を満たしてから緑地公園へ。
早めに到着したので、服部緑地の外周をぐるっと歩いてみる。
本当は一周したかったが、練習開始時刻も迫ってきたので途中でショートカット。それでもまぁ結構よく歩いたかな。途中、ロードバイク乗りが単騎走り去るのを見かける。ビアンキ色をしていたのでビアンキだろう(^_^;)

センチュリーの練習は木下牧子の続き。
「唱歌の四季」の譜面も配布(というか販売)された。
最後にソプラノに死んでいただく曲である。

木下牧子「光はここに」、今日は3曲目、1曲目、6曲目の順に練習。
6曲目(終曲)は「アダジオ」
これはまた名曲ができましたね(^_^)
今年の合唱祭あたりでも取り上げる団が結構あるのではないかな。
・・・と言っても、オルガン伴奏は難しいから、ピアノ伴奏にせざるを得ないだろうが(残念ながら、アカペラでやるのは無理がある)

Pap_0308明日は仕事なので、江坂では途中下車せず、新大阪で乗り換え。
ただ、一応新大阪の「BEER CAFE」で黒生ジョッキとハーフスモールを1杯ずつ。
よく動いた一日で、ビールが大変おいしかったこともあって、ジョッキもグラスも共に飲み終えたときにレーシングがキレイにできていた(^_^)
これはジョッキ、グラスをキレイに洗浄している証拠でもある。

今は帰宅してジロ観戦中。
本日は最後にヴェスヴィオを登ってゴール。
今は煙を上げることはないそうだ。
現代のプリニウスはジロの選手たちを観て、何を思う。

2009 05 29 10:57 PM [Chorus, StarTrek, Town Walking, ] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.25

濃厚接触者

新型インフルエンザ騒動の中で、「感染者が濃厚な接触をしたのは○人程度」などと語られるのを、しばしばみかける。
様々な理由で、本当のところは語れません、たとえインフルエンザが蔓延したとしても、こればっかりは言えません・・・という人も多かろうが、ひとまずは本人の申告をもとに「○人」が措定されていく。

まぁ感染してるのは高校生が多いから、そういうケースはあんまりないか(^_^;)
彼らがそんな多彩で複雑系な人生を送っているとはとても思えんしね。

話は変わるが、今日のジロの解説・くりりんこと栗村修シマノレーシング・スポーツディレクターによると、レース中に沿道のファンからもらったものは、たとえそこら辺ですぐに入手できるような普通の水のボトルであろうと、またいくらでも飲みたくなる酷暑のレースであっても、中に禁止薬物が含まれているかも知れないから、イマドキの選手は決して口にしないのだそうな。

まぁそれはワタシも知っていたが、口に入れないまでも、もらった水を頭からかぶるのも、実は結構危険な行為なのだという。ステロイド系の軟膏をちょっと肌に塗っただけでも、検査にひっかかってしまうぐらい、かなり厳密かつ徹底的なドーピングコントロール体制が敷かれているワケである。

レースで優勝した選手は、レース後にまずドーピングコントロールに連れて行かれ、そちらで採尿、ということになる。
で、そこに向かう途中で「優勝おめでとう!」と握手をしにきた人物(ある意味、濃厚接触者だが)がいて、その人物の手に、ステロイド系物質が塗られていたらどうなるか。

「ありがとう!」と握手をした手でドーピングコントロールに行き、その手で・・・

かくして、その選手の尿に、ステロイド系物質が含まれてしまう、ということもあるので、採尿の前には必ず手を洗え、というのも、イマドキの選手には厳しく言い渡されているらしい(もちろん採尿後も洗ってるだろうが(^_^;))

自転車ロードレースの世界では、他に例をみないほどの厳しいドーピングコントロールが実施されている。それだけ過酷な競技である、ということもあるし、現実にそれで体を壊したり、死に至った選手もいるので、余計に神経質になっている、という面もあるのだろう。
折角勝ち取ったタイトルを、ドーピングゆえに剥奪されることもあるし、チームからは解雇されるし、長期間にわたって出場停止処分を受け、そのまま引退に追い込まれることもあり得る。
チームについていたスポンサーはドーピングによるイメージ悪化を恐れて撤退し、チームは空中分解して、無関係な選手までがとばっちりを食らうこともある。

それゆえ、UCIプロツアーに登録されている選手は、レースがないときでも、常に居場所を申告せねばならず、家にまで検査員がやってくるような厳しい管理体制をも甘受せねばならない。

スーパースターと呼ばれる選手が、「ごめんなさい、やってました、それもかなり前からずっとやってました、反省します」で、大したペナルティもなく、お尻が痛いから手術するね、と、しばらく姿をくらまして、3ヶ月ほどで実戦に復帰できるような(しかもそれで拍手喝采を浴びるような)、ぬるい世界とは、自転車競技というのは対極にあると言えよう。

2009 05 25 11:40 PM [Cycle, Sports, 意味不明・たわごと] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.17

5月17日

さて、5月17日はエリック・サティとかデニス・ブレインの誕生日であるが、忘れてならないのは、塩尻駅が現在地に移設された日でもある、ということである。

それまで、一応ストレートにつながっていた中央本線であるが、1982年5月17日をもって、東西に分断される形になってしまった。
これは、どちらから行っても篠ノ井線経由で松本や長野に出る需要の方が高く、中央本線を一本につないでおくよりも、篠ノ井線が塩尻で東西に分岐するようなつなぎ方に変えた方が得策と判断されたからだそうである。

当時20歳だったワタシは既に東京で一人暮らし中であったが、当時も今ももちろん鉄ではないので、そんなことが起きているとは露知らぬまま、ほんの半月前まで過ごしていたのであった(^_^;)
(「配線略図~」を読んで知ったのである)

中学の修学旅行で乗鞍まで行った頃は、だから塩尻でスイッチバックを行なっていたのであった。高校時代の夏休みも2度ほど乗鞍を訪れているが、その印象は微かに残っている。

それが1991年、調布で行なわれたFCLAオケオフ(今の夏オフの前身)に参加するために、某comet師匠と「ちくま」~「あずさ」を乗り継いで行った際には、スイッチバックのないまま、松本に到着していたワケである。
それで、変な乗車券を買っていた某comet師匠は塩尻~松本の重複部分の運賃を改めて支払わされることになり、大いに遺恨となったのを覚えている(笑)
(ワタシははじめからそのルートでチケットをとっていたので、何もお咎めはなかった。ま、日ごろの行いの差でしょうか)
おまけに師匠は「あずさ2号」の網棚にエプソンののてえふを忘れるし。

ついでに、大学時代、中央本線~関西本線と鈍行利用で帰省したことがあるが、そのときみどり湖経由だったか、辰野経由だったか、なんてことはまるで記憶にない。何しろ鉄ではないので。
というより、いつの話だったかを忘れているだけのことだが(^_^;)
多分、時期的には大八廻りをしていたはずなのだが・・・

しかし、「そこの電車ジャマ!」という川島令三さんの感覚、なんとなくわかるなぁ・・・
「きわもん」より

2009 05 17 08:55 PM [, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.15

メルティスの帰還

昨日の今日なので、まさか・・・とは思っていたのだが、ワルティに再発注をかけてもらっていたメンデルスゾーンの交響曲全集7枚組、夕方頃に携帯に連絡があり、早速入荷しましたよぉ・・・とのこと。
早っ。

定時少し過ぎにオフィスを出て、ワルティに寄ってブツを拝領する。
「今回はちゃんと中身も開けさせていただいて、ちゃんと7枚入ってることを確認しております」とN岡さんに言われて、「ははぁ・・・っ」と恐縮しているワタシは小心者です(^_^)

その足で緑地公園まで行き、センチュリーの練習に参加。
演奏会後最初の練習になるが、いつになく集まりがよい。
演奏会後って、たいてい気が抜けて集まりが悪いことが多いのだが、今回は打ち上げを含めた当日の運営がよくて、皆さんいいイメージを持って帰宅され、今日を待ちわびていたのかも知れない。

今回から新ネタである。
木下の牧ちゃんでした。
4年ほど前の演奏会で「方舟」をやって以来かな。
いずみホールの演奏会に向けて、ということで、オルガン伴奏の作品である(^_^)
例によってひねくれた和声と旋律に満ちあふれているのに、例によって牧ちゃん節なので、何となく想定内ってこともあって、殆ど初見で通ってしまう。

作曲家自身によるブログより→こちら

練習後は江坂に戻ってオールドバーに単騎突入。
演奏会にも来ていただいた常連のM野さんがおられたので隣に座って、レッドアイ、グラスワイン赤、サイドカー、ホワイトレディ、ドライマンハッタン+トマトとバジルのピッツァ、生ハム巻きのグリッシーニ。

クラシックはあまり聴かなかったというM野さんが、「最近バッハがええなぁ、と思て。なんやら短いメロディがちょっとずつ変わっていくやつ」
「ゴルトベルク変奏曲?」
「そんなんやったかも」

という話から、「なんかええのんあったら、これに書いといて」とメモ帳を渡されたので、バッハの無伴奏チェロ組曲、平均律クラヴィア曲集、ゴルトベルク変奏曲、マタイ受難曲、ロ短調ミサと、モーツァルトの「フィガロの結婚」、「魔笛」と書いて渡しておく。えー、何か?
普段のワタシなら、カプースチンとかブランカフォールとか書きそうなところだが、その辺は一応封印してるのがえらいでしょ。

千里中央からモノレールで公園東口に出て、あとは徒歩で帰宅・・・の予定だったのだが、何故か間違って桃山台で下車してしまったので、そこからタクシーで帰宅(^_^;)
車庫への分岐のトンネルを見つけ損ねたなぁ・・・と思ったのだが、それより手前で下車していただけであった。白酒をしこたま飲んでもちゃんと常磐線で柏まで行けたちいしゃさんなのに(元気ですかぁ、せを’)

2009 05 15 11:56 PM [Chorus, 日記・コラム・つぶやき, , 音楽, 飲食] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.14

出直しだ、フェリックス君!

箱だけのキャラメルを拾うのは嘉門達夫である。

さて、昨日ワルティで仕入れたメンデルスゾーン。
交響曲と弦楽のための交響曲全部が入って7枚組。確か3,360円だったかな。
何はともあれ2番をリッピングしてみんべ・・・と、箱を空けてあらびっくり。

7枚組のはずが4枚しか入っていない(+_+;)
それも弦楽のための交響曲しか入っていない(^_^;)
CDひろたら、箱だけ~・・・ではないが、4枚だけ~♪

昼休みにブツを持参して、N岡さんにおずおずと訴える。
ワルティのN岡さんと言えば、大阪のクラシック好きには有名な方であるが、こんなことでお話させていただく機会ができるなんて(^_^;)
おまけに名刺交換までさせていただいた(^_^;)

「集団クレームになってないか、確認してみますね」
と輸入元あたりに電話して、確認してくれたりもした。
結果、特に他に同じようなクレームは入ってきてないようなので、ワタシがつかんだものだけが不幸なものだったらしい・・・というか、そういう品を仕入れてしまったワルティにも不幸だが(^_^;)

代品が入ったら携帯に知らせてくれることになった(何も知らせずに自宅に発送してくれる、という選択肢もあったが、何しろ職場から歩いて5分なので・・・)

ということで、フェリックス君、出直しである(_ _)

2009 05 14 11:12 PM [(-_-;), 音楽] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.08

しゅうこうさん

将棋の名人戦七番勝負は第3局であるが、それはそれとして、囲碁の藤沢秀行名誉棋聖が亡くなった、とのニュースに驚く一日。

将棋の大家、名人と言われる人はとっとと亡くなるのに、囲碁の人はしぶといよなぁ・・・とずっと思っていて、加藤正夫名誉王座が57歳で亡くなられたときにはとても驚いたものだが、永遠に生き続けるのかも知れない、と思っていた「しゅうこうさん」が亡くなられたのにも大変驚いた。
84歳まであと1ヶ月、というところだったそうである。

誤嚥(ごえん)性肺炎、というのが死因。
うちの母(しゅうこうさんと同い年である)も時折食べ物を飲み込み損ねて、気管に入りかけて激しくむせるときがある。
咳をする、という反応は、こういうときに正常なものだけど、その力がない、もしくは弱いと、食べ物、飲み物、あるいは雑菌の様々混じった唾液などがそのまま気管から肺に入り込んでしまい、ひどい場合はそのまま死に至る。介護の仕事をされていたり、ご家族の介護をされている方には、非常に気がかりなもので、よく知られている病気であるが、ワタシは恥ずかしながら、本日初めて目にして、知った病名であった。
まぁ、後半生は病との戦いの日々だったようではあるし、喉頭ガンにも見舞われている。その辺も、誤嚥性肺炎の遠因になっていた可能性はあるかも知れない。

しゅうこうさんは1925年生まれであるが、そのときの父親は69歳(母親は23歳)だったという。なんかそれっていいな・・・と思う反面、ほんまでっか?と、よからぬことも思い浮かぶワタシである(^_^;)
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(_ _;)
でも・・・

しゅうこうさんの人となり・・・を語れるほど、囲碁界には詳しくないが、将棋界にたとえるなら、升田幸三と芹沢博文と米長邦雄を足して、さらに倍・・・みたいな感じの人だったのではないか、という気がする。個人的には米長邦雄ではなく、小島武夫を足したいが、残念ながら種目が違う(^o^)
でも、升田の才能と、芹沢の人間性と、小島タケちゃんの感性とか壊れっぷりとか人生がけっぷちの連続です、みたいな部分が絶妙にブレンドされてる、というと、かなり近づくような気もする。

まぁ少なくとも大山康晴とは全く違うし、不倫しても反省してるような中原誠とも器が違い過ぎる(いや、中原先生の器が小さい、と言ってるのではないです。器の形が異次元)

何にせよ、巨星堕つ、の言葉がぴったりくるだろう。

2009 05 08 11:55 PM [] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.07

アンドレスに神は降りる

本当のところはもうどうでもよいのだが、こうなったらなったで、バルサとガナーズの再戦を観たい、という思いも強まってくる。
無粋なManUreのおかげで、その思いはついえさったが、バルサはスパルターク・チェルスキーを粉砕して(というような内容ではなかったようだが)決勝へ。

クラシコではメレンゲを文字通り粉砕したバルサだが、アンリとプジョール不在の影響はあったのかも知れない。あ、マルケスも(^_^;)
早い時間帯に失点し、シュートはことごとく枠を外れ、アビダルが退場し、追加タイムも2分を過ぎたところで、ようやくメッシからのパスにイニエスタが最高級のシュートで応える。
ゴールが決まった瞬間、イニエスタには光背が見えた(^_^;)

まぁそれはともかくとして、さすがに昨日の今日ということで、朝から早々と疲労困憊状態で出勤。どうも、昨日はかなり限界を越えたとこで歌って、飲んで、語っていたようである(^_^;)
午後、爽快(^_^;)関係の説明会があったのだが、かなり意識を失っていた。これはまぁ薬の影響もかなりあったものと思われる。

行きの道中聴いていたのは、アンドレスはアンドレスでもセゴビア。
高揚感と疲労感のないまぜになった(翌日だし、疲労感の方がまさってたかも)中で聴く落ち着いたギターの響きが実に心に沁みる。
帰りはショスタコーヴィチの室内楽曲2曲。

2009 05 07 11:01 PM [Football, music with iPod] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.06

ご来場御礼

センチュリーの本番、終了いたしました(_ _)
無事・・・かどうかは微妙なとこです(^_^;)
個人的には、直前に体調を崩して、最良の状態で本番を迎えられなかったのは悔いが残ります。まぁかなり回復して、特に本番ではかなりのところまで復活できてはいましたが。

ご来場いただいた皆様には厚く御礼申し上げます(_ _)
また、日記へのコメントなどでいろいろとお気遣いいただいた皆様にも大変助けられました。本当にありがとうございました(_ _)

またそのうち録音したものなどを聴く機会もあるのでしょうけど、ひとまずは無事に最後まで走りきれたかな、という思いが強い、そういうステージでした。
まぁ細かくみれば、というか、大局的にみても、かも知れませんが、いろいろと突っ込みどころはあるのでしょうけど、今は取り敢えず「果てた」というのが正直なところです(^_^;)

打ち上げは江坂の「Fish Company」にて19:30頃まで。いい店でした(^_^)
二次会は20名余りで、いつも行くオールドバーに突入。
気がついたら22:40を回ってました(^_^;)
疲れているんだけど、いろいろ語りたいことがある、というところか(^_^;)

2009 05 06 11:58 PM [Chorus, 日記・コラム・つぶやき, 飲食] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.05

前日練習・明日本番

今朝も体調はあまりよくないが、空元気はあるので、朝からセンチュリーの前日練習に向かう。天気はあやふや。午後から雨か。

今日の練習は本山先生が8割、松元さんが2割ってとこか。
コンバスの古味さんを加えての練習。
「ふたり」をかなり細かいところまで仕上げる。
その後は古味さんには休んでいただいてブルックナーの仕上げ。

短い休憩後、再び古味さんに加わっていただいてドブロゴスを軽く通す。
個人的にはいろいろと気になる点もあったが、時間がないのであまりじっくりやれなかったのが残念。まぁコンバスとの合わせが主体、というとこか。

練習後、山台を組んで、椅子を並べて、プログラムにアンケートなどをはさみこんで解散。外に出ると小雨模様。むー、明日もヤバいか。

駅ビルまで戻ってまのちゃんと昼食。その後解散。
真っ直ぐ帰宅して夕方まで昼寝。
2日間寝ていたので、ちょっと動いただけでも結構疲れた模様。
まぁ一晩寝れば大丈夫だろう。

2009 05 05 09:12 PM [Chorus, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.05.02

目から鼻へ抜けるような

今のワタシの場合は「ノドから鼻へ抜けるような」だが(^_^;)

というワケで、ワタシのノド風邪は、本日鼻に転移しました。
仕事場でも「鼻セレブ」を大量に消費した。
マスクをしてるのをよいことに、ティッシュを短冊状に割いて大きめのこよりを作り、鼻の穴に詰め込んで、上からマスクをして隠してたり(^o^)
そうでもしないと、突然にゆるゆるの鼻水がこぼれてくる。
でも、息苦しいので、あまり長持ちしないのよね、この手法。
またメンソレ大量塗布が必要だなぁ・・・

夕方ぐらいになると、昼食後に飲んだ薬も効いてきて、何とも朦朧としてくる。PL顆粒は夜だけにしているのだが、他のも眠くなるのだろう。これはまぁ「効いてるのだ」と思うことにする。

ということで、本番まであと4日を切ったが、さてどこまで回復できるか(^_^;)
まぁ食欲はあるし、熱は37.1度と大したことない。
微熱が平熱・・・は松原みき(故人(_ _))
松原みきと言えば「ニートな午後3時」
この頃の「ニート(Neat)」は今のニート(NEET)とは全然違う意味だった。
いかん、うわごとだ・・・というか、たわごとだ(@_@;)

今日はもう寝ます(_ _)

2009 05 02 08:58 PM [(-_-;), 意味不明・たわごと, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック