2008.05.16
ナース居酒屋
というものがあるんでしょうかね。
ひとまずデジカメで一枚押さえておいたので、後ほどアップしますが…
そこから徒歩20秒ほどの、先週も行った店(^_^;)で、南風カラカラ小とタコライスという晩飯でした(^_^;)
ということで、某ともみさんのリクエストに応えて、写真をアップします。
ボケているのはプライバシーを考慮してのもの・・・ではなく(半ばはそれもあるが)、フラッシュ発光禁止モードで急いで撮影したための手ブレである。
むしろ、それで余計にアヤシクなったかも(笑)
大阪駅前第三ビル地下1階にて。
しかし、一人で飲むと、カラカラ小でも結構多い・・・(+_+;)
2008 05 16 11:00 PM [Photograph, etc., 日記・コラム・つぶやき, 飲食] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.05.08
電池切れ
3月中旬に購入したデジカメ、約50日間に110枚の写真を撮影したところで、ようやく電池切れ。切れたのは、関東鉄道小絹駅まであと100mという地点(笑)
上掲の写真を撮影したところで完全に電池切れになり、あとはうんともすんとも言わなかった。いさぎよい・・・かな(^_^;)
写真は小絹駅近くの歩道橋の根元にあった謎の幼児像3体。
何故ここに、とか、何故幼児、とか、何故このポーズ、とか、様々な謎を秘めている、実に興趣深い一枚である。
その他、今回の出張中にはかなりこのCOOLPIX S600選手が活躍しているが、取り敢えずここでは2枚ほど・・・
これはギブソン。パールオニオンが美しいです。
それまで酸っぱいカクテルばかりだったので、オニオンの塩味、ギブソンそのものの辛さで、一気に口の中がニュートラルになりました(^_^)
成田ビューホテル最上階のバー「スターライト」の窓から見下ろした中庭の夜の情景。ライトアップされて、何か作り物のような趣きが不思議かも。
2008 05 08 11:29 PM [Photograph, 旅, 酒] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.05.04
GWの諸般の事情オフ
勝手に命名。
ということで、昨夜の予告通り、comet師匠とのオフを挙行。
19時に職場を出たワタシは、師匠の待つ泉の広場へ。途中のBGMは朝から聴いているタモリの「Magical Hystery Tour」。随所にディープなネタが盛り込まれているが、全体としての印象は弱い。
泉の広場に着くと、師匠の姿は見えず。携帯を見ると、「近くのコミックランドにいる」旨のメールあり。
店に向かうと、師匠と遭遇。
これからどこに向かおうか、キンアムでもいいが、その場合はまず腹に何か入れてからにしよう・・・ということになり、泉の広場から地上に出て、うめだ花月の手前あたりでタクシーに乗り、先日某部長に連れてってもらった、野田阪神の「桜百番」へと向かうことに決定。
店はほどよい入りで4人テーブルを占拠し、あれこれと食らい、飲む。
これは店の名物であるピッツァ・マルゲリータ。
居酒屋のくせをして、本格的な石窯がしつらえてあり、絶品のピッツァを供してくれるのもこの店の特徴の一つである。
写真で他に写っているのは、皿うどん、鯛のカルパッチョ、タコ酢。
ここであれこれと近況並びに安斎さんとタモリについて語り、芋焼酎を一本入れ、途中で師匠が携帯のくじ引き(ハズレなし)をやったところ、なんと1等大当たりで、勘定が15%割引になった(^o^)。素晴らしい。
次はどこに行こうか・・・ということになり、キンアムも考えたが、ここは一つ、前から気になっている、桜橋の「キッチンばぁ~Colours」に行こうということに決定。野田阪神から再びタクシー車中の人となり、桜橋へ。
そして、店の前まできて記念撮影(^_^;)
ここの風景は以前にも撮影して掲載したことがあるし、昼食を食べに来たこともあるが、夜来るのは初めてである。
ここでは二人とも泡盛。「残波(度数不明だが、多分25)」を飲りつつ、様々なネタをタンノウする。写真は「盗作料理」の一つ、「ビストロSMAP」で出ていたらしい「つけめんパスタ」。これがまたうまい!(^o^)
その後もさらに一軒・・・という話もあったが、ひとまずここらで勘弁しといたる、ということになり、23時半頃に解散。
2008 05 04 12:28 AM [Photograph, music with iPod, 日記・コラム・つぶやき, 酒, 集い, 音楽, 飲食] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.04.29
ようやく撮影
日曜日にノルディック・ウォーキングしていたときに、ようやく大阪モノレールの「チキンラーメン号」の撮影に成功。
いつも気がついたらすぐ真上で、携帯のカメラではなかなか間に合わなくて・・・というようなことが続いていたのだが、今回は起動の速いCOOLPIX S600が手元にあったので、何とかなった(^_^)
実際にはモロ逆光だったのだが、自動的にそれを判別したのか、単に中央部重点測光になっていたのかよくわからないが、とにかく「何とか」写った(^_^;)
Pixiaで少しだけ補正して、トリミングして、画像サイズを小さくして(元の画像に手を加えると、ファイルサイズが大きくなりすぎて、mixi日記ではアップできないらしい)、さて無事アップできるかどうか。
2008 04 29 02:45 PM [Nordic Walking, Photograph] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.04.08
長崎流
先週、とぶ・あず姉妹が来阪したとき、「近くにいるからお昼でも・・・」ということで、お二人に会いに行ったのが、サントリー本社ビル1Fの「ローズ&クラウン堂島店」
結局、込んできたし、別のところに移りましょう・・・ということになって、そこで食事とはならなかったが(お二人はそこで食事を済まされていたけど)、店の前まで行ってメニューを見たときに、「お、これは・・・」と目をつけておいたのが、写真のトルコライス。どこをどう見ても長崎流トルコライスってやつである。
この店のすぐ近くには有名な「パウゼ」があって、「これぞ大阪流トルコライス」というのを出してくれることで有名だが、こんなところに長崎流トルコライスを出す店があるとは、ついぞ知らなんだ。灯台もと暗し、だなぁ。
長崎流の特徴は、
・必ずナポリタンスパゲッティがついている
・それ以外は若干ヴァリエーションがあるらしい
・これらを一つの皿に盛り付けている
というところらしいのだが、まさに基本を押さえた逸品。
スパゲッティがナポリタンというよりはやや上品な感じなのがヴィクトリアンってとこだが(意味不明・・・というか、この店は「ヴィクトリアンパブ」らしいのだな)、カツの具合も悪くないし、ドライカレーの辛さも適度である。ややドライカレーが団体さんになりたがる傾向があるのが気になったが。
量も十分あり、値段もこの界隈としてはまぁ標準的。
店の雰囲気に反して、意外と若い男性客が多いのもうなづける(^_^;)
2008 04 08 11:44 PM [Photograph, 飲食] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.04.06
踏まないように、余らぬように
ギアの加減は、慎重に・・・
ということで、時代遅れというか、3年ぶりぐらいに愛車「無印号」を走らせて、万博外周を1周余り走ってきた。
予想通り、ドロドロのサビサビになっていたが、さっと雑巾で拭き、油を差して、空気を入れれば何とか走れる状態。
ただ、ブレーキの効きに少々不安があるので、あまりスピードを出さないようにする、ということと、久し振りで張り切りすぎて、必要以上に「踏んで」しまわないように、あるいは軽すぎて「余って」しまわないように、ギアの調整は慎重にいこうと決定。
この「無印号」は7年ぐらい前にマイカル茨木の「無印良品」で購入したもので、一応アルミフレームのクロスバイクっぽく仕上げられている。
シマノのコンポが積んである、と言っても、ショボい6段変速がついているだけである。ロードのようにブレーキレバーのところでシフトコントロールするのではなく、ハンドルグリップの中央寄りのところを回してギアを変えるようになっている。
問題は6段のはずなのに、一番軽いギアに全く入らない、というところで、上り坂ではかなり苦戦する仕様となっている(笑)
加えて、乗っているワタシ自身が上り坂に最不適化されたシェイプとなっており、以前なら大して苦労せずに越えられた坂も、押して上がらざるを得ないという事態を、当局は深刻に受け止めている。
で、ちょいとした坂を押して上がり、それを越えたらぢもてぃ御用達の抜け道で、万博外周に一気に下っていく。ここでブレーキの効きを確認してみたが、もう一つスキッと効いてくれていない感じ。効かない訳ではないので危険はないが、若干の調整は必要だろう。
走り始めると、さすがに好天&桜満開(もしくは散りかけ)ということで人出が多い。外周の自転車専用道を我がもの顔で練り歩く家族連れなんかもいて、あまり走りやすいとは言えない。
ランニングしてる人、ロードレーサーを駆っていく人、ウォーキングにいそしむ人も多い。
上から下までレーサー仕様のライダーを見ると、ついどこのに乗っているのか見てしまいますね(^_^)。すぐには判別がつかないのがアレですが・・・
そうそう、上下全てSPECIALIZEDで揃えたニィちゃんもいました(^o^)
さらに走って中環沿いまで行くと、万博公園外縁の桜もなかなかの風情。
外周一周では走り足りない気もしたが、初回からあまり無理をしても、というのもあるし、みのり橋南まできた所で猛然とやる気がなくなってきたので(笑)、そこから美穂ヶ丘経由で帰宅。
あ、ハンガーノックではありません。
坂を上るときに少し踏んでしまったけれど、用心深く踏まないように気をつけていたので、乳酸はあまりたまってないだろう。しかし、横をロードレーサーがシャーッ・・・と走り抜けていくのを見ると、つい「ちょっと追いかけてみようかな」という気持ちが湧いてくるのが困ったものだ(追わなかったけど)。無印号で勝てる訳がない。というか、今の自分に追う力はない。
もうちょいリハビリが必要だな。
2008 04 06 03:27 PM [Cycle, Photograph] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.03.22
パン・トワイエ
近年は侮り難し。
これは沖縄とロシアの妙なるハーモニー。マトリョーシカ状のシーサーとか、ウォッカの古酒とか、まぁイマジネーションが貧困だわ。とうふようにキャビアをまぶして、さぁ召し上がれ。
これは実に微妙。蒲鉾サンドとかでもいい人には悪くない逸品。中央部にゴボウを入れて、ごぼ天パンなどのヴァリエーションも欲しい。欲しいと言っても食べたいワケではないのが心苦しい。
最後のはブツとしては一番まともかも知れないが、若干見なかったことにしてあげたい気になる無念さのにじみ出た渾身の空振り作。おかげでちょっとブレたが、カメラのせいというより被写体のトホホ感を見事に表現した秀作ととらえるのが王道である。
ということで、ストロボ発光禁止モードでの実験終わり。
2008 03 22 10:08 PM [Photograph, グッズ, 飲食] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.03.21
ブランカフォール
国内盤の帯には「ブランカフォート」と表記されているけれど、カタルーニャの人なら多分「ブランカフォール」と表記した方が近いんだろうな、と思う。
わかりやすく書くと、モンポウとグリークを足して2で割ったような・・・という感じだろうか。昨今の「癒し」ブームに乗せようと思えば乗らなくもない・・・という感じはある。
ミゲル・ビジャルバの演奏がまたよい。軽すぎず、柔すぎず、しかし沈潜していくような重さではなく、深みのある艶という感じの音がブランカフォールの音楽によく合っていると思う。
ワルティで見かけたときは1~3が全部揃っていたのだが、一気に揃えておけばよかった。vol.1だけ買って、次にvol.2を買いに行ったらなくて、vol.3を買う羽目になってしまった。明日また探してみよう。
もう1枚の写真は、昼休みに堂島アバンザ周辺をうろうろしていて、ちょっと撮影には一癖ありそうな素材だなぁ、ということで、薬師堂を撮影したもの。
お水汲み祭りの時期はとっくに過ぎてしまったが。
2008 03 21 11:45 PM [Photograph, music with iPod] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2008.03.20
おおさか東線初乗り
写真は昨日届いた「両面収納ミラー付CDラック」にCDを収納途中の図。
この作業を16時半頃までやって、それから準備をして、ぶたの穴に向かう。ぶたの穴に行くのはいつ以来かなぁ・・・。夏オフ対策の特訓か何かで行って以来かも。
今回の訪問の目的はぶたこはんの日記にも書いてある通りで、ぶたこぶ夫妻が京都を訪問したときに、偶然出会って、(ぶたこはんにはありがちなのだが)瞬く間に仲良しになった造形芸術家の先生(でいいのかな?)に頼まれて、iPod Touchのセッティングをすることになったのだが、夫妻ともにiPodユーザではないので、誰か助けてちょ・・・ということで、一応4台のiPodを所持してる、というだけの理由で、ワタシが押し掛けることになったワケである。でもTouchは触ったこともないんだな、実は(^_^;)
うちからぶたの穴に行くには、従来は「茨木から大阪に出る」「大阪から環状線で鶴橋に出る」「鶴橋から近鉄奈良線で河内永和に出る」というルートぐらいしかなかったのだが、つい最近(3/15)にJRおおさか東線というのが開業し、これが何と河内永和に停まるので、一度使ってみようということになったのである。
取り敢えず茨木で快速に乗って、大阪で降りずに尼崎まで行く。環状線への乗り換えや、北新地への歩きを避けて、尼崎で階段の上り下りだけで済まそうという魂胆である(^_^;)
尼崎で東西線に乗り換え、北新地、京橋を通り越して放出へ。ここでクルマは売らずに(関西ローカルなネタですまん)、同じホームに停車している緑色の電車に乗って街を駆け抜ける(ここんとこ、遊佐さんの「東京の空の下」を思い浮かべると、かなりイメージが近・・・くない(^_^;))
(写真は帰りに撮影したものだが)
高井田中央を過ぎ、少しするとJR河内永和である。あっと言う間。
下車すると近鉄の河内永和駅の一番西端とつながって・・・ない(^_^;)
もうちょい何とかならんかったのか、と思うが、元々この線は城東貨物線なのであって、近鉄の駅と接続することは想定してなかっただろうから、まぁこれで精一杯・・・というところかな。でも便利になったもんだ。
作業そのものは、YBBのモデムの不調があったりして出足でつまづくが、後は比較的順調に進む。
初めて触るiPod Touchも割と操作が簡単で、唯一「どうやって電源を落とすのか」がちょっと難関だったぐらいかな。オンラインマニュアルを見ながら進めたら、特に大したこともなかったが、一度触ってしまうと、やっぱり欲しくなるなぁ・・・
家を出る前に最初に買った20GBの4Gen.iPodを触ってみたら、HDDに不具合が出ていたようで、どうやらご臨終になっておられたかも知れない(バッテリーの問題かも)ので、この子の生まれ変わりとして16GBのを買ってみてもいいかも知れない。無線LAN対応は結構面白そうだし。
ということで、無事任務を果して、再びおおさか東線で放出に出て、今度は北新地経由で帰宅。
そうそう、今日の写真は全ておニューのCOOLPIX S600で撮影したもの。
起動が速いのは素晴らしい。しかもコンパクト。しばらくこれは手放せないな・・・
2008 03 20 11:46 PM [Photograph, music with iPod, 日記・コラム・つぶやき, 集い] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.21
N700系内部
N700系の内部は、シートの色合いというか、彩度が高いので、少々賑やかな印象を受ける。
特徴の一つである各列ごとのコンセントは、かなり床面に近いところにあり、使いやすいとは言い難いが、「ある」ということが重要なんで、まぁ今のところはこんなものか。
シートが薄いという点はこの写真から判断して下さい(^_^;)
まぁ…薄いかな(^_^;)
で、のぞみらしく、よく揺れる。あまり改善されてない気がする。
ということで、内部編は以上(._.)
2007 10 21 10:26 PM [Photograph, 旅] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
N700系外観
間際になってかなりバタバタしたが、何とか予定通り16:40新大阪始発ののぞみに搭乗。
前回に続いてN700系。
今回は外観と内部の写真を撮影しておいたので、まずは外観から。
尖端部分は例によってイコちゃんスタイル。
ロゴが変わったぐらいで、シロウト目には特に何がどう変わったか、あまりよく分からない。
ということで内部編に続くけど、それは柏に着いてからかな(^_^;)
2007 10 21 04:50 PM [Photograph, 旅] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
祭の始まり
朝から賑やかなので、今日が近所の八幡宮の祭だと知る。
軽トラックの山車などが通り過ぎ、携帯のカメラを向けた頃にはお子達の列。
これから会社に向かい、資料をとりまとめ、夕方のN700系で東国へ。
こちらの『祭』はいよいよ第一楽章展開部の趣き。
2007 10 21 10:39 AM [Photograph, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.15
柏にてPARISを眺む
なんやかやで結局N700系には乗れず、1時間後の無印700系で東国入り。
21時半前に柏に到着。
1年8ヵ月ぶり。
ホテルにチェックインする前に近くのコンビニで明日の朝食を確保。
スターバックス・ディスカバリーズの新顔、PARISを見つけたので早速お買い上げ(^_^)
砂糖不使用のラテなので、今後の主軸を担うことが期待される。
2007 10 15 09:54 PM [Photograph, Starbucks, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.13
アルタン切手
昨日は午前中に尼崎に行き、昼過ぎに堂島に戻り、尼崎のメンバーと打ち合わせがあり、夕方また尼崎に行き、夜また堂島に戻る・・・という2往復。東西線があるので楽なんだが、夕方は恒例の「尼崎~立花間の踏切でどこぞの阿呆がボタンを押しよった」とかで堂島に戻るのがちょっと遅くなった。
戻って残務を片付け(片付かないけど)ていると、マイミクのガ。からメールが飛んできて、22時頃から飲むことに決定。
以前彼が行きたがっていた「The Temple Bar」に行くことになる。MDC設立総会が開催された場所であるが、彼は出張だか何だかで来れなかったのである。
例によってギネスでスタート。2パイント飲んでから、ガ。はJAMESON、ワタシはタラモアデューに走る。もちろん「天下無敵のカツサンド」をタンノウし、ガ。の注文でフィッシュ&チップスも。クサうまいビネガーをたっぷりかけて食べるのがちいしゃさんの好み。その後、昨日の日記にも載せたアイリッシュチーズ(mixi日記には載せたんですよ。こっちは割愛しましたが(^_^;))

ヒゲオヤジマスターに見せてもらったのが、アイリッシュ・トラッドの超メジャーバンドであるAltanの切手シート。しかもメンバーのサイン入り!
切手の図柄を見ると、メンバーが並んで入っている。中央にはもちろんマレードさん(はあと)
2枚目の写真のサインも多分マレードさんのだと思う。
聞けば、チーフタンズの切手とかもあるそうな。まぁ国宝級バンドだしね。
そんなこんなで「そろそろ終電ヤバいし」と店を出てJR大阪駅に行くと、また止まってる・・・
今度は大阪~塚本間で線路に立ち入った阿呆がいたらしい(-_-#)
思うのだが、これだけこの区間では問題が多発しているのだから、とっとと高架化して、踏切をなくして線路内立入りもできなくしてしまうべきではなかろうか。
今日は昨日片付かなかった仕事も含めて、あれこれと気になることが多いので、昼ごろに家を出て会社に向かう。途中、茨木郵便局留めになっていた楽天カードを受け取り、梅田に出てからはイングスに寄ってノルディック・ウォーキング・ポール用のラバーチップを注文する。
ワタシが使っているノルディック・ウォーキング用のポールはLEKIのシュープリームという、アルミ素材のベーシックなモデルであるが、町歩き用にポール先端を保護するラバーチップがついている。
硬質ゴムか何かでできているのだろうが、これも使用しているうちに磨耗してくるのである。正味9ヵ月も使っていたら、さすがに地面につくたびに「コツコツ」言うようになってきたので、交換用のラバーチップを買うことにしたワケである。
ネットでも買えるけど、片方で840円、左右セットで1680円の商品のために送料まで払って買うのはアホらしいので、LEKI扱い店でもあるイングス2Fに行ったワケである。しかし店頭には置いてなくて、取り寄せになってしまったあたり、まだまだノルディック・ウォーキングがメジャーには程遠い存在であることを証明している・・・気がする。
そのまま御堂筋を梅新まで南下し、新地を斜めに突っ切り(実際はジグザグなのだが、気分的にはね)職場へ。
その後は18:30までやって、「るぅ~」経由で帰宅。JR茨木駅から自宅まで歩いてみたが、大した負荷ではなかった。ただ、この時間帯に歩くのは、無灯火自転車との戦いがあるのであまり楽しくない。
2007 10 13 10:53 PM [Nordic Walking, Photograph, Town Walking, 日記・コラム・つぶやき, 酒] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.11
朝の散策
…というワケではなく、目的地に向けてひたすら歩く。
速歩で15分くらいかと思って歩いていたが、全く目的地に近づいた実感が湧かないので、EZナビウォークで確認してみるが、間違いなく目的地に近づいている。
要するに距離と所要時間の見当を間違えていただけであった(^_^;)
写真は途中で何ヵ所か見かけたフラッグかパラペット。晶子・鉄幹ゆかりの地ということである。
今は帰りののぞみ車中。
2007 10 11 02:51 PM [Photograph, Town Walking, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.10
タコライスin荻窪
明日に備えて荻窪の宿に。
チェックイン後、小腹(実体は大腹…ほっとけ)を満たすべく周辺をウロウロしていると、何だか見えないシグナルを発している店あり。
入ってみると狭く、古い店で、年輩の女性客一人。
カウンターの向こうはマスターが一人で仕切っている。
生ビール小とチリコンカルネのハーフを注文。素朴だが適度な辛さがよい。
仕上げにタコライス小。
「辛さが足りなければこちらもどうぞ」とチリペッパーも出してくれる。
タコミートの具合も大変よく、満足(^_^)
2007 10 10 10:54 PM [Photograph, 日記・コラム・つぶやき, 飲食] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.10.07
彩都のDog Cafe
マイミクのガ。にノルディック・ウォーキングは野山を歩く印象がある、と書かれて、ワシは町を歩いとるぞぉ、とコメントしたものの、確かに本来は野山を歩くのが向いているのである。
今日はやや覚悟を決めて、モノレール彩都線の彩都西までの往復ルートをとることにした。覚悟、というのは、往復すれば約10kmということで、これまでノルディック・ウォーキングで歩いた中では最長距離になる、ということ、自転車でも行ったことのない場所であるということ(何しろ、彩都西までモノレールが延伸したのが最近~今年の3/19~のことである)で、何がどうなるのかが皆目見当がつかなかったからでもある。
道は迷いようのない一本道。
豊川までは歩きでも来たことがあるし、以前はよく自転車でこのあたりをふらふらと走ったりしたこともある。
今日はそこからさらに北へと向かう。
清水の交差点を越えて少し行くと、たちまち周囲は田園風景。この風景の激変には少々驚く。もうちょいしょぼい町が続いているのかと思ったが、そうでもないようだった。
天気もよく、農作業にいそしむ農家の方々の姿も見え、実にのどかな光景である。確かに「野山を歩いている」のかも知れないなぁ、と少しだけ思う。
その「山」の方を見ると、はるか彼方に大きなマンション群が見える。どうやらあれが彩都西にできた「町」なのだろう。「町」のさらに向こうに北摂の山並みが見える。
田園風景が途切れ、いかにもニュータウン然とした道路を渡ると彩都西界隈である。このあたりは箕面市に属しているが、少し歩いていくと、再び茨木市の市域に入る。「彩都あさぎ」という地名である。モノレールのレールを挟んで西側が箕面市で「彩都粟生南」。元・大阪外国語大学(現・大阪大学)のキャンパスがあるのがそのさらに西の粟生間谷東あたりである。
そのままモノレールの東側を歩いていくと、途中で「Dog Cafe」というのを発見。おねぃさんの代わりにお犬さんがもてなしてくれるっぽい店である。興味のある方は是非(^_^)。猫の次は犬でどうだ?>せを’
そこからすぐの所に「ガーデンモール」という商業施設があり、そこで小休止をとって、来た道を引き返す。途中で少しだけ神社と小学校の脇の道に逸れるが、ほどなく復帰。このあたりも祭があるような雰囲気。
ということで、本日の歩行距離は約10km。消費カロリーは生中4.8杯分。
写真は左が豊川小学校付近の田園風景。中が「Dog Cafe」の看板。右が本日のルート。
2007 10 07 06:55 PM [Nordic Walking, Photograph] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.09.27
Vecchio Pino
本日は朝から取締役会なので、回り道はせずに大阪駅から真っ直ぐ堂島へ。さすがに暑いとは言わないが、全然涼しくはない(-_-;)
お楽しみは帰り。
今日は四ツ橋筋をそのまま南下して渡辺橋、肥後橋と渡り、土佐堀通りを東に向かい、淀屋橋を通過して、さらに東進。
このあたりまで来ると、以前堺筋本町勤務時代に、会社帰りによく歩いた界隈であり、お馴染みの道となる。
まず、栴檀木橋(せんだんのきばし)
この橋は土佐堀川にかかっているが、すぐ西の淀屋橋の影に隠れて、実に目立たない。しかし、よくよく見ると結構チャーミングな橋で、私は好きである。
写真左は栴檀木橋から見た土佐堀川の夜景。
橋を渡りきると目の前は中央公会堂である。
昔、マジメにここを借り切ってオフをできないものかと考えたことがある(天王寺動物園、という案もあったことは化石な人には有名である)
さらに左隣には東洋陶磁美術館。昔はもっとライトアップされていたような気がするのだが、今は地味だ。
鉾流橋(ほこながしばし)も懐かしい橋。だが、栴檀木橋に比べると特徴の乏しい橋で、ストレートに天満警察署に向かっているだけ、という印象がある。
橋を渡ると西天満。裁判所がある関係で、界隈には法務局とか弁護士事務所とかが集中している。
そこから少し行って左に曲がると老松通りである。通りで古美術祭りができてしまうぐらい、骨董屋さんや古美術商、ギャラリーが集まっている一帯。細い通りだが、実に落ち着きがあって好きな通りである。
ただ、平日の夜だから、ということもあるだろうが、長い不況を過ぎて、さらに周辺の再開発の波も及んだりして、以前毎日のように通っていた頃に比べると、幾分町の相貌が変わったような気がする。
老松通りと言えばクラシック好きには有名なのが「POCO A POCO」
クラシック喫茶というか居酒屋というか・・・毎週水曜日にはピアノ伴奏で自由に演奏が楽しめるそうである。
店の常連さんたちで素人オペラをやり始めて来年で30年になるというから、FCLAの大先輩のようなものである(^_^)
途中で一度解散、その後形を変えて再出発したということだが、最近の活動とかはどんな感じなのだろうか・・・
「ヴェッキオ・ピーノ」(そのまんまなネーミングだけど(^_^;))の前を通り、少し行って右折し、料亭「芝苑」の前を通ると、ちょうど帰られる客がいて、女将以下の面々が挨拶に立ち、客が車に乗り込もうとしているところであった。
「芝苑」の女将(久島真知子さん)と言えば将棋好きには超有名人(将棋好きでなくても、結構有名人)。朝日新聞社主催の棋戦で使われることが多いので、来春の名人戦あたりで使われる可能性もあるか・・・と予想している。
そのまま西天満4丁目北の信号で兎我野町に渡り、真っ直ぐ太融寺へ。この時間帯だから、ということもあるだろうが、客引きの一人もいない兎我野町は不気味だ。この界隈の景気は冷え込んでいるのだろうか。
太融寺も、淀君の墓所であることよりも、東南アジアの女性が立つ辻という印象が強かったものだが、この時間は一人もいない。あるいは世界陸上の頃あたりに一掃されて、ほとぼりが冷めるのを待っているところなのかな。
あとは曽根崎東から地下に入り、大阪駅まで。
ルート図は右図の通り。
総行程約3.3km。消費カロリー生中1.4杯分。なんかモザイクになってる所があるが、ひみちゅ。
今日は飲まずに真っ直ぐ帰宅。
世界選手権(男子TT)が始まっていて焦る(^_^;)
カンチェッラーラ、速すぎ(@_@;)
2007 09 27 11:42 PM [Cycle, Photograph, Town Walking, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.08.31
今日のホテル
浜松町での会合が終わり、明日に備えて五反田駅前のホテルに入る。
カードキーを部屋の所定位置に差し込むと、部屋の照明がつく…だけなら当たり前だが、備え付けのPCも起動し、空調が入る。
なかなかよさげなホテルだ。
部屋にランドリーもあるし、結構便利かつ快適(^_^)
部屋のPCから追記。
右の写真にあるように、PCの下にはDVDとVHSのデッキが収納されている。つまり、自前でDVDなりビデオテープを持参すれば、部屋でそれを鑑賞することも可能である。VHSは録画機能も備えているが、DVDは再生のみ。ということはHDDは内蔵されていない模様。リモコンは我が家の「カンタロウ」と殆ど同じ。
もちろんホテル側が用意したVODシステムを利用することもできる(これは専用カード購入で金がかかる)
テレビはPCのディスプレイで観ることができて、私としては十分視聴に耐えうるレベル。
ちなみにPC本体はマウスコンピュータの製品で、Sempron 2200+が入っている(^_^)
これだけですでにして大変よいが、PC本体各所の清掃が行き届いておらず、特にUSB端子が埃まみれなのは、かなり惜しい、というか痛い。
PCはホテル用に特化されたメニュー画面(HotelExplorerというアプリらしい)から入る。このメニューから普通にネットも使えるし、ワードやエクセルも利用できる。
無論、普通にスタートボタンを表示させて、勝手にアプリケーションを起動させても何ら問題はない・・・と思う。
1階には7-11が入っていて、裏手には風俗店が軒を連ねる。客引きが多いので、歩きにくい。
朝食付きのプランしか空きがなかったので、明日はホテルの朝食なのだが、実はホテルの2階にある「ジョナサン」が朝食をとるためのレストランとなっている。
2007 08 31 07:41 AM [Photograph, パソコン・インターネット, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.08.26
本日回転中
今日は回転させてもiPod!に120分のプレイリストを仕込み、ノルディック・ウォーキング120分に挑戦。
要は先週の90分バージョンから何曲か削り、何曲が追加して、よりウォーキングに適したプレイリストにした、というもので、21曲が29曲に拡大した。
コースは、近隣住民御用達の抜け道から万博外周に出て、一旦万博記念競技場に立ち寄ってからエキスポランドの北側の道を西進し、モノレール「万博記念公園」駅からさらに西に進んで再び外周に出、そこから時計回りに北口、みのり橋南と進み、もう一度万博記念競技場に出て、そこからJR茨木方面に向かって、名神高速をくぐってから自宅方面に転進する、というもの。
平均時速4km/hで歩けば約8kmぐらいの距離になるが、途中で休憩も挟むし、一方で4km/h以上のペースで歩く区間もあると思うので、まぁやはり8kmぐらいになるのかな。
天候は・・・大変よく晴れている(^_^;)
今日もハイドレーションと熱対策が重要になる。
発汗に対しては、デュポンのヘッドバンドとリストバンドを投入したので、「流れる汗をぬぐいながら」という鬱陶しさからはかなり解放された。
万博記念競技場まで行くと、何かものものしい雰囲気。
近づくと、大勢の警備の人がいて、立入禁止のテープなどがあちこちに張り巡らされている。
なんじゃいな・・・と思いつつ、営業していない売店脇の自販機で燃焼系アミノ式を購入。デザインバーコードは「引っ張り系」のお兄さん(写真左)。ご苦労様です(_ _)
ものものしい警備は、どうやら世界陸上絡みのもの。ここも練習会場として使われているのだ。ご苦労様です(_ _)
ということで、万博記念を左に、続いてエキスポランドへ。
営業再開後も客の入りは思わしくない、ということだが、実際問題、夏休み最後の日曜日というのに、この人出では惨憺たるものだろう。
外周の反対側に出て、予定通りのコースを辿り、再び万博記念競技場へ。何しろ、さっき購入した燃焼系アミノ式がもうなくなったのである(^_^;)
これの他に、リュックには「富士山のバナジウム天然水」が入っていて、ハイドレーションチューブで飲めるようになっているが、こちらの残りもそろそろ心もとない。やはりかなり体が水分を要求している、ということだ。
もう一本燃焼系アミノ式を購入。またも引っ張り系お兄さんバーコード。別の自販機で買えばよかったかな(^_^;)
そんなこんなで、最後はクールダウンでゆっくり目に歩いたものの、多分これまででも最も長い距離を歩いたのだろうと思う。体力的にはまだまだ余裕がある。これもノルディック・ウォーキング7ヵ月の成果か。
写真右は最後の休憩をとったバス停の東屋(何年か前に台風で背後の池に崩落した後、建て直されたもの)に貼ってあったポスター。アナタの自転車の守護神は、こんなところにいた(^o^)
ちなみに今日は、去年の秋に水没させて引退を余儀なくされたW32Hをデジカメとして復活させて持参。
カメラとしてはW43Sよりかなりマシだと思う。
というか、折角のminiSDがたっぷり余っているので、活用しないと・・・ということもあったりして。
2007 08 26 08:30 AM [Nordic Walking, Photograph, music with iPod, 携帯・デジカメ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.08.05
酷暑ウォーキング
ノルディックの言葉のイメージとは裏腹に、この時期のウォーキングは暑さとの戦いである。
水分の補給が重要であることはもちろんだが、体温(というか脳の温度かな)の上昇を抑えることも重要・・・なのだなと実感(@_@;)
多分、「冷えピタ」みたいなのをおでこや首の後ろあたりに貼って歩くとよいのかも知れないし、最近流行の冷却スプレーを使うのも実戦的だ。次はぜひそうしよう・・・と強力に実感する(^_^;)
ということで、今日は2時頃からウォーキングをスタートし、変電所の脇から万博外周に出て、そのまま外周を時計の反対回りに歩き、エキスポランドの前を通る短絡ルートをとってほぼ一周する、というルート。要するに日陰が殆どない、という状態。これはかなりダメージが大きい。
しかし、出張の連発やら夏オフやらで結構体力を消耗しているはずだが、これぐらいの運動をしても、まぁ終わった時はバテているけど、ザッとシャワーを浴びて、少し横になっていれば、割とすぐに回復している(ように感じる。あるいは錯覚している)というのは、半年ほどではあるが、ノルディック・ウォーキングを断続的にやってきている成果なのかも知れない、と思う。
ということで、営業を再開したエキスポランドだが、夏休み中の日曜日だが、あまりの暑さゆえか、客の姿はまばら。まぁ営業再開してると知らない人も多いだろうし、再開してるのを知ってても、あの事故の後だし・・・ということはあるだろう。
・・・なんて書いたが、実は営業はまだ再開していないらしい。なんか中でイベントをやってるようなアナウンスが聞こえたし、コースターも動いていたのだがなぁ・・・試験運転中なのかな。
デゴイチもこう暑いと見ていてちょっと・・・という感じではあるが(^_^;)
花は盛りと咲き誇り、蜂や蝶があたりを気持ちよさそうに飛んでいる。夕方には結構よい風が吹き渡っていた。
2007 08 05 07:50 PM [Nordic Walking, Photograph] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.08.03
これで一段落・・・
と思いたい(^_^;)
週明けに名古屋日帰り、という話も出ていたのだが、それは何とか回避することができたので、順当にいけば、当分出張はない・・・はず。
それはともかく、昨夜は17年振りに東京で迎撃をしていただきました。迎撃していただいた皆様、ありがとうございました(_ _)(^o^)
迎撃していただいたのは左衛門さん、じゅんいちさん、Celloさん、MOCHAの面々。全員定刻までに集合場所に集まるという模範的なオフで、ろぷ☆モードは発動しませんでした(笑)

左衛門さんが連れて行って下さった店は、席数の割には狭いという感じがせず、とても居心地がよかったです。
CHIMAYを頼もうとしたら、青と赤と白があるんでしたっけ。全部1本ずつだったので、ワタシは別のに振り替えました。それが写真左と中央の「TAYBEH BEER」。パレスチナのダークビール。
香りが独特でとても芳しく、味わいも濃厚で美味でした。
あと、ザクロのワイン「Scheherazade」も飲んでみましたが、爽やかな酸味と軽い甘味がよいバランスで、後を引かないおいしさでびっくり。どっちもまた飲んでみたい・・・
途中、店内で様々な「奇遇」があったりして、店全体がえらい盛り上がったりもし、予定より遅れてやってきたマスターがスパークリングワインを振る舞ってくれたりもして、いやぁ出張中なのにこんなに楽しんでよいのかな、と思うぐらい楽しい一夜でありました(^_^)
結局、MOCHAが途中で抜けたものの、残りの皆さんは日付が変わる頃までおられて、それで散会。ホテルまでは徒歩7~8分ほどで楽チンでした(^o^)
本日の研修は、まぁ何とか切り抜けて、18:47東京発ののぞみ147(この数字に反応するのは麻雀好きか、はたまたバッハ好きか・・・)号で帰阪。シウマイとビールのロング缶で京都まで心地よく寝ました。フォーレの予習したけど、殆ど意識不明だった(^_^;)
2007 08 03 11:29 PM [Photograph, 酒, 集い] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007.07.28
テルミドール
予想通り慌しい熱月(テルミドール)なのであるが、今日は出勤こそしているが、とてものんびりしている。8月1日に新人が入ってくるこ









